ローンを払えず売却するとき

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任意売却は、専門の相談機関へ

住宅ローンを支払えず、やむを得ず自宅の売却をお考えの場合、一般の不動産会社でなく、専門機関に相談することをおすすめします。マンションなどの投資物件のローンが支払えなくなって売却したいという場合も同じです。

 

理由は、大きく3つあります。

 

  1. 任意売却の知識や経験がない

    こういったケースの場合、通常の不動産売却でなく「任意売却」となります。一般の不動産業者では、任意売却の知識や経験がなく、適切な対応ができません。

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  3. 売却後に残る債務をどう支払うかの問題がある

    ほとんどの場合、オーバーローンになっているため、売却益で全額返済することができず、売却後に残った債務をどうやって支払うかの問題があります。支払いが困難な場合は、債務整理を弁護士に相談することになります。

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  5. 売却しなくても解決可能な場合がある

    売却するしかないと思っていても、専門家に相談すれば、自宅を手放すことなく解決できる場合があります。「個人再生」という手続きで、これは弁護士でなければできません。

 

任意売却は、競売を回避する手段

滞納したまま放置していると、最後に待ち受けているのは「競売」です。一般的に、滞納から6〜8ヵ月で競売が決定してしまいます。

 

競売にかけられると、二束三文で買い叩かれ、かなりの額の債務が残ります。自宅を失ったうえに、残った多額の債務を返済しなければいけません。

 

それを避ける方法が任意売却です。任意売却なら、ほぼ実勢価格で売却することができるので、残債務を減らすことができます。

 

しかも、売却後に残った債務は、交渉によってカットでき、支払い可能な額にすることもできます。

 

競売開始決定通知が届いてからでも、自宅を失わない方法がある

保証会社が代位弁済した後や、競売開始決定通知が届いてからでは、選択肢は限られてしまいますが、それでも、自宅を失わずに済む方法もあります。

 

こういった手続きは、不動産会社ではできません。だからこそ、自宅を失いたくない場合は、専門機関に相談する必要があるのです。

 

ローンの返済ができなくなって不動産の売却をお考えなら、できるだけ早い段階で専門機関に相談することが重要です。早ければ早いほど、選択肢があります。売却しかないと思っていても、自宅を手放さなくてもすむ方法も検討できるのです。

 

おすすめは「任意売却相談センター」

住宅ローンの支払いができなくなって売却をお考えのときは、できるだけ早く「任意売却相談センター」に相談することをおすすめします。

 

「任意売却相談センター」は、弁護士・司法書士・税理士・不動産鑑定士・不動産コンサルタント・住宅ローン専門家などのネットワークを活用し、住宅ローン問題を解決するために活動しています。任意売却のプロ集団です。投資物件の相談も可能です。

 

自宅を売却せずにすむ方法が見つかるかもしれません。売却したとしても、そこに住み続けられる方法もあります。

 

相談は無料です。最悪の事態にならないよう、早めに相談することをおすすめします。

 

任意売却相談センター(全国対応)

24時間365日「無料診断・無料相談」受付中!

家を残せるか、売ったら住宅ローンはいくら残るか、無料で診断・相談できます。

 

ご相談をお急ぎの方は、フリーダイヤルをご利用ください。

「任意売却相談センター」フリーダイヤル

任意売却相談センターフリーダイヤル 0120-882-053

  • スマートフォン・携帯も通話料無料。
  • 24時間・365日「無料相談」受付中!

 

Webから「無料診断」を申し込めます。

家をまだ残せるか、売るとすれば住宅ローンはどれくらい残るか、任意売却相談センターの公式ページから「無料診断」を申し込めます。匿名OKです。

 

診断結果が返ってきますから、そのままメールで相談することもできるし、電話で相談することもできます。相談は何度でも無料です。

 

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ローン滞納で売却のとき